お嬢様女子大生を拷問研究所に拉致監禁、完全拘束で衣服を剥ぎ取り媚薬注入でオマ○コを強制的に開かせる女体SM実験
「女体拷問研究所」シリーズの83分作品。辱め×拘束×SM。
女体拷問研究所 Vol.2
清楚なお嬢様女子大生が、拘束台の上で衣服を一枚ずつ剥がされていった
研究所のターゲットに選ばれたのは、清楚な顔立ちのお嬢様女子大生だ。
暗い実験室の拘束台に縛り付けられ、身動きひとつ取れない状態で怯えている。
赤いランジェリーに包まれた白い肢体、黒いストッキングに覆われた細い脚が研究員たちの視線を受ける。
猿轡を嵌められ声も封じられたまま、恥辱と恐怖の眼差しで天井を見つめていた。
媚薬が回り始めた瞬間から、怯えていた体が快楽の信号を発し始めた
注射器で送り込まれた媚薬が体内を満たすと、恐怖で強張っていた体が別の反応を始める。
乳首が立ち上がり、オマ○コが濡れ、必死に閉じようとしていた脚が自分の意志に反して開いていく。
バイブを押し当てられるたびに腰が浮き上がり、声を殺そうとしていたのに喘ぎが漏れ出す。
容赦なく全身の性感帯を攻め続けられるうちに、気づけば自分から体を開くようになっていた。
屈服を拒んでいたお嬢様の体に、実験の証だけが残された
恥辱と恐怖で耐えていたはずの清楚な女体が、快楽の前についに膝を折る。
女体拷問研究所の実験は、まだ終わっていない。
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