女体拷問研究所に拉致された爆乳保育士が媚薬を注入され完全開脚拘束のまま三穴同時責めで痙攣し続けた
「女体拷問研究所」シリーズの106分作品。拘束×SM×アナル。
女体拷問研究所 Vol.3
保育士の制服のまま拘束台に固定されて、ジワジワと衣服を剥がされていった
子供達の人気者として笑顔で働いていた20才の保育士が、研究所に連れ込まれて拘束台に固定される。
制服の上からロープが食い込み、柔軟で張りのある爆乳ボディが見るも無惨な体勢で晒されていく。
最初は抵抗の声を上げながら身をよじるだけだったが、超強力媚薬を注入された瞬間から、その体は別の意味で震え始める。
媚薬で疼き出した体が完全開脚のまま三穴を同時に責め立てられて崩れていった
電マがクリトリスに押し当てられ、極太バイブが膣を押し広げ、アナルバイブが後孔をじわじわと侵食する。
三穴を同時に埋め尽くされた体が痙攣を繰り返し、抵抗の声が嬌声に変わっていく。
媚薬の効果が全身に回るにつれて腰が勝手にうねり出し、拘束されたまま自分から押しつけるように体を揺らし始めた。
気づけば全身が性感帯になっていた。
痙攣が止まらなくなった時点で、もう保育士には戻れなかった
超絶痙攣を繰り返しながら淫肉人形へと堕ちていく姿が、女体拷問研究所の記録として刻まれていく。
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