美術部の文化祭特設コーナーに女子部員たちが生尻を突き出す「壁尻展覧会」第2弾、揉んで濡らして挿れる参加型アートに来場者が殺到する壁尻3Pハーレム
「壁尻展覧会」シリーズの125分作品。中出し×女子校生×3P・4P。
『壁尻展覧会』2 美術部の文化祭の特設コーナーは女子部員たち自らの生尻を展示する壁尻!見て触れて挿れて楽しめるスケベすぎる芸術作品の展覧会!
ピンクの壁に空いた穴から、制服の美術部員たちの尻が一斉に突き出された
文化祭の特設コーナー、ピンクのパネルに名札付きで並ぶのは美術部女子部員たちの生尻だ。
セーラー服やブレザー姿のまま壁の裏に体を潜らせ、丸みのあるうぶな桃尻だけを穴から覗かせる。
最初は恥ずかしそうに名前の紙を貼っていた部員たちも、来場者が次々と列をなす光景に、どこか誇らしげな顔を覗かせ始めていた。
揉まれるたびに尻が火照り、穴の奥から甘い声が漏れ始める
来場者が並んだ壁尻を次々と揉みしだき、指を這わせ、スマホ越しに穴の中の表情を覗き込む。
バイブを押し当てられた尻が小刻みに震え、手マンでかき回された奥からとろりとした蜜が溢れ出す。
壁を挟んでフェラと挿入が同時に始まる3Pまで公認され、最初は戸惑っていたはずの部員たちの腰が、気づけば自分から穴に押し付けられていた。
展示されたすべての尻に、最後は熱い精が注ぎ込まれていった
並んだ壁尻のひとつひとつに中出しが施され、芸術の名のもとに文化祭最大の催しが締めくくられる。
恥ずかしがっていたはずの美術部員たちの尻が、すっかり快楽の跡を刻んでいた。
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