デカチンの噂を聞きつけた近所のムチムチ人妻ママ友2人が1週間の子守りを口実に息子の巨根を味見する中出し3P
マドンナの160分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
「あのお宅の子、とってもデカチンらしいわよ…。」噂を聞きつけた近所の肉食ママ友たちが僕のデカチンに群がり跨り数珠繋ぎSEX
息子のチ○ポが受話器サイズという噂話から、ママ友2人の目つきが変わった
団らんの席でるかと怜子が聞いた「龍一のチ○ポが昔の受話器くらい」という噂話。
豊満な胸とムチムチの太ももを持つ人妻2人が、興味津々に顔を見合わせる。
ママ友が実家に帰るため龍一を預かることになり、2人は困った時はお互い様と1週間の面倒を快諾した。
目的はただひとつ、噂のデカチンを自分の目で確かめることだった。
初日の視姦のつもりが、触れた瞬間に人妻の手が止まらなくなった
短パンの上から太ももをさすり、膨らみに指を這わせるるかの手つきが徐々に大胆になる。
想像以上のサイズを目の当たりにして喉が鳴り、気づけば怜子も加わって騎乗位でデカチンを咥え込んでいた。
乳首が硬く尖り、濡れたオマ○コが腰を振るたびにチ○ポを締め付ける。
数珠繋ぎの共有が始まり、もう遠慮はなくなっていた。
汗ばんだ巨乳に精液を受け止めて、1週間のお泊まりが終わる気配はなかった
白い下着からこぼれた巨乳に精液をぶちまけられ、恍惚の表情を浮かべる人妻。
噂のデカチンに溺れた1週間は、まだ始まったばかりだった。
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