募集に応じた風俗嬢・OL・ホステスが露出調教で「見られることが悦び」になるまでを克明に記録した素人調教日記第二章
「露出への誘い ~非日常的素人調教~」シリーズの88分作品。素人×OL×野外・露出。
露出への誘い ~非日常的素人調教~ 第二章
普通の顔して入ってきた3人が、カメラを向けられた瞬間だけ目が泳いだ
募集記事を見てやってきた風俗嬢とOL、スカウトされたホステスが一人ずつ呼ばれる。
職業柄人前に出ることには慣れているのに、脱いで見せるという状況に手が止まる。
品のあるホステスは肩をすくめ、OLはボタンに指をかけたまま固まった。
まだこの時点では、3人ともそれぞれが「自分はそういう女ではない」という顔をしている。
縛られて身動きが取れなくなった瞬間、体が先に正直になった
縛られると抵抗する理由が消える。
乳首が尖り始め、太ももの内側がじわりと濡れてくる。
野外に連れ出されて人目のある場所で下半身を晒した瞬間、恥ずかしさと興奮が混ざって声が変わる。
気づけば風俗嬢が自分からオマンコを開いて見せ、ホステスが縛られたまま腰を前に突き出していた。
カメラに向けてオマンコを広げる手が、最初とはまるで別人のように動いていた
調教が終わる頃には、3人とも恥ずかしそうな顔をしていない。
見られることが悦びになった女たちの手が、迷いなくカメラの前で動いている。
普通の女として入ってきたはずの3人が、そうではなくなってしまった記録だ。
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