再び口説き落としたホステスと素人2人が車内緊縛と露出で淫らに崩れていく、キャバ嬢調教日記シリーズ第三章
「露出への誘い ~非日常的素人調教~」シリーズの89分作品。素人×野外・露出×キャバ嬢・風俗嬢。
露出への誘い ~非日常的素人調教~ 第三章
普段着で乗り込んできた素人ホステスたちが、走り出した車の中でまだ笑っていた
前章で一度崩れたホステスを粘り強く口説き落として再び連れ出した。
残る素人2人と合わせて3人、客席では愛想よく酒を注ぐ類いの女たちだ。
車に乗り込んだ時点ではまだ普通の顔をしていて、スカートの裾を整えながら「どこまでやるんですか」と笑っていた。
その好奇心が羞恥に変わるまで、そう時間はかからない。
緊縛されたまま外を走る車の中で、抵抗の声が息遣いに変わった
縛られて身動きが取れなくなった瞬間から、女たちの表情が別のものになっていく。
スカートをめくり上げられて太ももを晒し、シャツを開かれて乳首が車内の空気に触れて尖る。
恥ずかしいという声が出ていたはずなのに、気づけば自分から足を開いて濡れたオマ○コを見せていた。
見られる恥ずかしさが快感に反転した瞬間、3人それぞれが止まれなくなっていく。
淫らな花が開いた車内で、調教日記の第三章は静かに終わる
抵抗していたはずの素人ホステスたちが、最後は自ら乳首を出して腰を揺らしている。
3人の花が開ききったところで、この記録は幕を閉じる。
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