友達がいない家でお母さんと二人きりになった若い男が、巨乳熟女ママの色気に抗えなくなってクンニから禁断のセックスまで溺れた3つの物語
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの90分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 3
友達がいないはずの家に上がると、憧れのお母さんだけが迎えてくれた
遊びに行くと友達はいない、でも友達のお母さんが笑顔でお茶を出してくれる。
黒髪をゆるく結んで、ゆったりとした服の下でふっくらとした胸が揺れる。
年齢を重ねてなお艶のある肌と柔らかい笑顔に、ずっと目が離せなかった。
最初は世間話だけのつもりで、二人とも罪悪感のほうが先にあった。
クンニで腰を浮かせたお母さんが、気づけば自分から求めるようになっていた
ふとした沈黙で視線が合って、離れられなくなる。
舌を這わせると静かだったお母さんが声を漏らし始め、たっぷりした胸の乳首が硬く尖り、濡れたオマ○コがどんどん奥へ引き込もうとしてくる。
友達のことを考えていたのは最初だけで、気づけば二人とも取り返しのつかない場所まで来ていた。
3組それぞれが、同じように禁断を越えていく。
友達が戻る前に、お母さんは静かに台所へ消えていった
言えない午後が終わって、何事もなかったように時間が流れる。
それでもあの体の温もりを、二人とも忘れられないだろう。
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