友達の母が「息子が出かけてるうちに気持ちいいことしてみない?」と誘惑してくる、ヨダレ垂らしてチンポをしゃぶりベチョ濡れオマンコで腰を振り続ける禁断の熟女シリーズ第4弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの90分作品。熟女×お母さん×クンニ。
~禁断の性~ 友達の母4
「気持ちいいことしてみない?」息子が出かけた家で、おばさんの目がいつもと違った
息子が外出した静かな家の中で、友達のおばさんがいつもと違う目をして振り返った。
黄色いトップスの胸元から張り詰めた乳房のボリュームが透けて見える。
ふっくらした体つき、柔らかそうな腰回り、家庭の匂いがする熟れた雰囲気のまま「気持ちいいことしてみない?」と囁きかけてくる。
最初は冗談だと思った。
手が触れたらビンビンになったチンポに、ヨダレを垂らしたおばさんが止まらなくなった
おばさんの手が股間に触れた瞬間にチンポがビンビンに張り詰め、ヨダレを垂らしながらしゃぶりにかかってきた。
クンニで開いたオマンコがベチョ濡れになるころには、懇願するような目線で見上げてくる熟女の顔に気づけば自分から腰が動いていた。
ズッポリ挿入すると騎乗位で腰を振り始め、自分から求めてくる側に変わっていた。
息子が帰るまでの計算が、腰を振るたびに遠ざかっていった
禁断だとわかっていても止まれなかったのは、おばさんのほうも同じだった。
息子が帰ってくる前に終わらせるつもりが、腰を振るたびにその計算は遠ざかっていた。
熟れた女の欲求というのは、案外あっさり解放される。
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