友達のお母さんの熟れた巨乳と大人のフェロモンに理性を失った男が縛られてフェラされて禁断のオマンコに溺れる「友達の母」シリーズ第5弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの89分作品。巨乳×熟女×フェラ。
~禁断の性~ 友達の母 5
友達の家に上がり込むたびに、その母親の巨乳から目が離せなかった
友達のお母さんというだけで妙に意識してしまう存在がいた。
同い年の女の子にはない落ち着きと、服の上からでもわかる豊かな巨乳、ただそこにいるだけで漂う熟女のフェロモン。
二人きりになるたびに下半身が反応して、どうしようもなくなっていく。
最初は視線で追っているだけだった。
手が届いた瞬間から、お互いの歯止めが効かなくなっていった
服の上から胸を触れると、熟女の息がすぐに乱れた。
乳首が指先でどんどん固くなり、恥ずかしさよりも欲しそうな顔になっていく。
縛り上げられた状態でフェラを求め、喉の奥までチンポを飲み込みながら目が潤んで腰が揺れ始める。
禁断だとわかっていながら、自分から腰を押しつけてオマンコに挿れてほしがっていた。
熟女の体が教えてくれた禁断の答えは、妄想をはるかに超えていた
友達の母という関係がなければ、ここまで燃え上がることはなかっただろう。
熟れた体に刻まれた快楽が、少年時代の妄想を完全に現実に塗り替えた。
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