友達の家に通ううちに視線が合うようになった豊満な熟女母が、ふたりきりのリビングで禁断の関係に落ちていく友達の母シリーズ第7弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの89分作品。巨乳×熟女×お姉さん。
~禁断の性~友達の母 VII
友達のお母さんという存在が、ある日のリビングで別の顔を見せた
友達の家に上がるたびに目が吸い寄せられていた、丸みのある体つきと豊かな胸のラインを持つ熟女母。
穏やかな笑顔で迎えてくれるその人は、誰の目にも「友達のお母さん」だった。
ある日ふたりきりになったリビングで向かいに座り、お茶を出しながら少し首を傾けたとき、視線がはじめてかみ合った。
縮まった距離で、熟女が先に求め始めた
縮まった距離で、張りのある巨乳が薄い生地の向こうに主張していた。
触れると思っていた以上に柔らかく熱くて、そこから先は熟女のほうが先に求め始めた。
脱がすたびに乳首が色づいて立ち上がり、オマ○コがじわりと濡れて自分から押しつけるように腰が動く。
止めに来るはずだった「お母さん」が、気づけば一番激しく求めていた。
花柄のブラウスがソファの端に落ちたまま、時間が止まっていた
重なったまましばらくどちらも動かなかった。
憧れていたあの人の熟れた体が、やっと手の中にある。
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