「今日だけは全部忘れて」と告白してきた友達の巨乳熟母が、ムッチリ熟体でしがみついてきた禁断の性シリーズ第12弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 12
ピンクのカーデ姿で向かいに座った友達のおばさんが、長年の気持ちを打ち明けた瞬間から始まった
友達の母として長い付き合いだったおばさんが、「ずっと想い悩んでいた」と静かに口を開いた。
ピンクのカーデを羽織った姿は普通の人妻そのものだが、その言葉と同時に体から滲み出すものが変わった。
ムッチリとした下半身、服越しにも伝わる巨乳の重さ、これまで意識しないようにしていた熟女の体が、急に存在感を持ち始める。
クンニで解かれた熟れた陰唇が、我慢していた全部を一気に溢れさせた
ソファで膝が触れた瞬間、おばさんの息が変わった。
クンニで丁寧に陰唇をなぞると、熟れた割れ目がじわりと潤んで開き、太ももが小さく震えた。
「いっぱい気持ちいいことしよっ」と自分から腰を押しつけてきた熟体に、痛いほど硬度を増した肉棒を熟壷の奥まで押し込む。
最初は遠慮がちに喘いでいたおばさんが、気づけば自分から腰を使って求め始めていた。
長い禁断の時間を越えて、熟壷の奥にやっと辿り着いた
巨乳を揺らしながら達したおばさんの顔が、これまで一度も見たことのない表情をしていた。
長い付き合いの中でずっと抑えてきたものが、この日だけ全部解放された。
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