エッチな気分が止まらない友達の巨乳人妻母が二人きりになった瞬間に自ら淫らに誘惑してくる禁断の人妻誘惑シリーズ第23弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
~禁断の性~ 友達の母 23
友達の母親として会うたびに笑顔だった人妻が、二人きりになった瞬間に別の顔を見せた
友達の家を訪ねるたびに笑顔で出迎えてくれていた母親が、ある日二人きりになった瞬間に空気を変えた。
白いトップスの下で張り出した豊かな胸、人妻特有の柔らかさをまとった体型が、普段とは違う目つきで近づいてくる。
「エッチな気分が止まらないの」と打ち明けるその声は、戸惑いよりも確信に満ちていた。
不器用に触れてくる指遣いに応えるうちに、人妻の体がなりふりかまわなくなっていった
「もっと早くこうすれば良かった」と呟きながら、豊満な乳房を両手で寄せて挟み込んでくる。
乳首が硬くなるほど腰の動きが大きくなって、「おばさんの膣にきて」と自分から体を向けてくる。
ビラビラを直接まさぐられて染み出した蜜が太ももを伝う頃には、この人妻はもう自分でも止められない状態になっていた。
欲しがる声が途切れなくなって、もっと深くと腰を押しつけてくる。
禁断とわかっていても、この人妻は全部を差し出すことを選んだ
「私の全てが霞んでいく」と漏らしながら、それでも止めなかった。
友達の母親であることを忘れたわけではなく、忘れられない状態のまま全部を受け入れた。
次にこの家を訪ねたとき、あの笑顔の裏に何があるかはもう知っている。
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