息子の友達に熟れた膣を何度も蹂躙される禁断の人妻母、拒絶しようとした理性が若い精子で上書きされてオマ○コが止まらなくなるまで
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの89分作品。人妻・主婦×熟女。
~禁断の性~ 友達の母 26
息子の友達が家に上がり込んできた日、彼女はまだ「ただの母親」でいるつもりだった
自宅のリビングで息子の友達と向き合ったとき、彼女はいつも通りの人妻だった。
清潔感のある長い髪、きちんとした服の下に熟れた胸と柔らかい腰のラインをひっそり抱えたまま、若い男の視線が変わり始めていることに気づきながらも、まだ普通の会話を続けようとしていた。
乱暴に胸を鷲掴みにされた瞬間、体が理性より先に動いた
強引に体を引き寄せられて、服の上からまとめて胸を揉みしだかれた。
振り払おうとした手が気づけば男の背中に回っていた。
乳首が布越しに捕まって充血し、オマ○コがじわりと締まりながら蜜を滲ませ始める。
何度も激しく突かれるうちに拒否の声が消えて鳴き声だけが残り、気づけば自分から腰を押し返していた。
若い精子を注がれるたびに、次を求めていた。
何度使われても、まだ足りないと感じていた
熟れた体に刻まれた若い精子の感触が、もう「お母さん」には戻れない場所まで彼女を連れていった。
禁断の性の扉は、とっくに開ききっていた。
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