友達の家で巨乳に欲情し続けてきた人妻熟女に欲望を抑えきれなくなった日の禁断の性 友達の母
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
~禁断の性~ 友達の母 28
友達のいない部屋で2人きり、胸元から目が離せなかった
友達の家に上がるたびに穏やかな笑顔で出迎えてくれる人妻がいる。
白いスカートに包まれた丸みのある腰、服の上からでも張り出しているとわかる巨乳。
仕草のたびに揺れる胸元から目が離せず、まともに顔を見られないまま時間が積み重なってきた。
今日は友達がいない。
2人きりになって初めて、欲望に余裕がなくなっていた。
手が伸びた瞬間、止める言葉が出てこなかった
触れると驚いたように身を固めた体が、少しの間を置いてゆっくり力を抜いた。
巨乳を掴まれながら乳首が立ち上がり、指が這うたびに漏れる声が変わっていく。
友達の母という自覚も抵抗の言葉も、快感の前で薄れていった。
オマ○コが濡れ始めたころには自分から腰を押しつけていて、どちらが求めているのかわからなくなっていた。
禁断の熱さが体の奥に沈んで、もとには戻れなくなった
熟れた体に欲望をぶつけ尽くした後、静かな部屋だけが残る。
友達の母との間に引かれていた線が、今日を境に消えてしまった。
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