男として見ていなかった息子の友達に押さえ込まれた巨乳熟女の後悔と羞恥、禁断の性 友達の母
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女。
~禁断の性~ 友達の母 34
息子の友達として何度も通してきた男が、ひとりの男だったことに気づかなかった
息子の友達として何度も家に上げてきた。
ふっくらとした胸元が揺れる薄手のニットの下にそんな意識は微塵もなくて、ただよく知っている若い男の子として台所に通してきた。
丸みのある体型、たっぷりした乳房、熟れた女の匂いに気づいていたのは最初からずっと彼だけだった。
抵抗するたびに巨乳が押しつぶされて、体が正直に反応していくのが止まらなかった
気づいたときには体を押さえられていた。
息子の友達だという言葉が喉の奥で詰まって、声にならないまま巨乳が圧しつぶされる。
悔しいはずなのに、長く女として扱われていなかった体が正直に濡れていく。
オマ○コがじわじわと潤っていくのを感じながら、気づけば自分から腰を動かしていた。
犯られた後に残ったのは、悔しさだけじゃなかった
終わってから悔しさと羞恥と、もうひとつ別の感情が体の奥に残っていた。
息子の友達に犯られた熟女の体は、それが終わってもまだ火照ったままだった。
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