息子の友達に濡れているのがバレた、口止めと引き換えに体を開いた友達の母の禁断シリーズ38作目
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女。
~禁断の性~ 友達の母 38
息子の友達が家に上がり込んで、最初から様子がおかしかった
息子の友人として顔馴染みのはずの若い男が、今日は妙に距離が近かった。
柔らかく張り出した巨乳をエプロン越しに押しつけるような立ち位置、家の中に二人きりという状況。
それでも最初は普通に接しようとしていた。
「おばさん、すごく濡れてますよね」という言葉が耳に入った瞬間、空気が変わった。
バラされたくなければ、という言葉が欲望の扉を開けた
悔しい、恥ずかしい、でも確かに濡れている。
その事実を若い男に指摘されて、反論できなかった。
口止めと交換条件を突きつけられながら触れられるうちに、巨乳がシャツの上から揉みほぐされ、乳首が硬く尖ってくる。
抵抗しようとした手が途中で止まって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
息子の友達のチンポが濡れ切ったオマ○コにぬるりと入ってきた瞬間、声を殺せなかった。
二人だけの秘密が、もうひとつ増えた夜
バレたら終わる。
そう思うほど体の奥が疼いて止まらなかった。
熟女の体が若い男の欲望を飲み込んで、禁断の関係が一線を越えていく。
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