友達の家に通い詰めるたびに膨らんでいた欲求が限界を超えた日、ぽっちゃり熟女の大きな乳房と濡れたオマ○コを暴いて顔に精液を刻む禁断の性・友達の母
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの86分作品。熟女×ぽっちゃり×顔射。
~禁断の性~ 友達の母 40
エプロン姿で出迎えてくれるたびに、彼女への気持ちが変わっていった
友達の家に行くたびにキッチンから顔を出してくれる、ぽっちゃりとした体型のお母さん。
エプロンの下で柔らかく膨らんだ胸、人の好さそうな熟女顔、家庭の匂いに包まれた存在が日に日に別の意味を持ち始めていく。
最初は本当に友達に会いたくて通っていたのに、いつの間にかお母さんの顔を見たくて足を向けるようになっていた。
二人きりになった瞬間、積み上げていたものが一気に溢れ出した
友達が不在の隙に押し倒すと、驚いて制止しようとした手が次第に力を失っていく。
エプロンをまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと張り詰めた大きな乳房がこぼれ落ち、乳首が剥き出しになった。
最初は拒んでいた腰がじわじわと動き始め、濡れたオマ○コが正直に反応する。
気づけば熟女の体が快楽を迎え入れる形に変わっていた。
顔に降り注いだ精液が、この禁断の答えだった
最後は熟女の顔に精液を浴びせて終わる。
穏やかな友達のお母さんだったはずの顔が、白濁に濡れて別の表情に変わった。
また友達の家に行く理由ができてしまった。
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