まだ現役の五十路が脂ののった熟れた体でねっとり男を絡め取り顔に精液を受けるまで、○十路の性第3弾
「○十路の性」シリーズの87分作品。熟女×顔射。
五十路の性 3
五十路の女が男の前でゆっくりと「まだ現役だ」を証明し始めた
五十路の女をもう性的な対象として見ない人間は多い。
だがこの企画に集まった熟れた体の持ち主たちは、年齢に比例して濃くなった欲を丁寧に隠していた。
若い肌のきめ細かさはないが、その代わりに重く張り出した胸と腰の丸みが、布越しにも主張している。
最初はただ、男の視線に戸惑うような顔をしていた。
触れられた瞬間に堰が切れて、五十路の体が自分から密着してきた
指が肌に触れた瞬間から反応が違う。
若い女にはない粘り気のある濡れ方で、すでにオマ○コが準備を始めている。
胸を揉まれるたびに乳首が固く立ち上がり、男を引き寄せるように体を密着させてくる。
こちらが引くほど腰を押しつけ、チンポを深く咥え込んで離さない。
「まだ現役だ」という主張が、濡れた性器の奥で静かに証明されていく。
熟れた顔に精液が降り注いだ後の、静かな表情が全部だった
顔射を受けた後の表情が、この企画のすべてを語っている。
欲望を隠し通せなかった五十路の女たちが最後に何を見せるのか。
熟れた肌に残るねっとりとした余韻は、まだ続いている。
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