ちょうどよく熟れて弛んだ四十路の女たちが騎乗位で男のチンポを手放さない、シックスナインで互いを貪る熟女の枯れない性欲
「○十路の性」シリーズの88分作品。熟女×騎乗位×シックスナイン。
四十路の性 2
四十路という年代の女が持つ、落ち着いた顔つきと隠せない肉感
テーブルを挟んで座った四十路の女たちには、二十代の女とは違う落ち着きと重みがある。
ほどよく弛んで柔らかくなった腹まわり、重さを増した胸、滑らかな太もも。
きちんと会話ができる顔をしているうちはただの主婦にしか見えないが、その身体はすでにじんわりと熱を帯び始めている。
一度スイッチが入ったら、熟女の本性は手加減しない
シックスナインで顔を埋めながら腰を押しつけ、濡れたオマ○コを舐めさせながら自分も夢中でチンポを咥え込む。
十分に濡れたところで自ら跨って騎乗位で動き出し、弛んだ腹と重い胸を揺らしながら腰を打ちつける。
若い女のように見た目を気にしない分だけ、求める力が深くて粘い。
気づけば精子を引き出すまで自分から腰を動かして止まらなかった。
熟れた身体が受け取った精子が、四十路の性欲の答えだった
満足げに息を整えながらも、まだ余裕の表情が消えない。
四十路の熟女の性欲は、一度では底をつかない。
この年代の女だけが持つ、絡みついて離さない濃厚さを存分に見せつけた。
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