黒パンスト越しに滲んでくる蜜が止まらない、品のある顔が崩れてから自分で腰を振り始めた五十路の性
「○十路の性」シリーズの89分作品。熟女×騎乗位×スレンダー。
五十路の性 7
品のある顔をした五十路たちが、男の前でまだ落ち着いていた頃
美貌を保ちながら五十を迎えた女、セレブめいた気品をまとった女、どこかにお母さんの温もりを残した女。
それぞれが全く違う空気を持って現れる。
スレンダーな体に黒パンストを引き上げ、落ち着いた表情で男の前に座る。
この段階ではまだ、包容力のある五十路の顔をしていた。
溜め込んできた性欲が、パンスト越しの濡れとなって滲み出てきた
男の手が体を辿るにつれ、抑えていた何かが緩み始める。
黒パンスト越しにじわりと染みてくる蜜、充血して膨らんだ陰唇が透けるほど濡れていく。
品ある顔が快楽で歪み、気づけば自分から跨って腰を使い始めていた。
五十年かけて熟れた体が、男を包み込みながら同時に貪っていた。
腰が止まるたびに、また自分から動き出した
若い頃とは違う、溜め込んできたものを全部放出するような揺れ方だった。
品のある顔をした女が、ここまで欲しがるとは誰も思っていなかった。
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