エロのスイッチが入った瞬間に別人になる色白四十路熟女3人がシックスナインと騎乗位で男を喰い尽くす淫乱熟女シリーズ第7弾
「○十路の性」シリーズの88分作品。熟女×騎乗位×シックスナイン。
四十路の性 7
近所の綺麗なおばさんそのものだった3人が、ベッドに上がった瞬間に顔を変えた
可愛らしさを残した美穂、スレンダーで洗練された一葉、普段は優しくて穏やかなまりこ。
3人とも色白の肌で、日常の顔は近所によくいるきれいなおばさんそのものだ。
それぞれが男の前に座り、少しずつ距離を縮めていく最初のうちは、どこにでもある穏やかな時間が流れていた。
エロのスイッチが入った瞬間、3人全員が別の生き物になった
美穂は可愛い顔のままオマ○コを濡らして腰を振り出し、一葉はスレンダーな体でシックスナインに持ち込み男の舌を引き込む。
まりこは一度火がついたら押し倒して騎乗位で腰を落とし続ける。
色白の肌が紅潮して乳首が固く尖り、濡れたオマ○コが締め付けるたびに声が止まらなくなった。
気づけば3人とも自分から激しく求めていた。
イキ果てても離さない、それがこの3人の本性だった
絶頂を重ねても腰が止まらない熟女が3人、それぞれの性をむき出しにしていく。
普段の穏やかな顔がどこまで崩れるかは、映像を見るまでわからない。
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