近親相姦 ~禁じられた遊び~ 兄のそっとした触れ方に妹の体が先に反応して、タブーを越えた快楽に引き返せなくなった
「近親相姦 ~禁じられた遊び~」シリーズの120分作品。近親相姦。
近親相姦 ~禁じられた遊び~ 兄と妹
家族として暮らしてきた2人が、二人きりの部屋で向かい合った
長い黒髪をさらりと揺らして部屋に入ってきた妹が、兄と向かい合ってベッドに座っている。
華奢な体に赤いサテンのブラウス、すらりと伸びた脚、少し恥ずかしそうに目を伏せたまま黙っている。
いつもの家族の顔をしているのに、2人の間の空気だけが違う。
声をかけようとした兄の手が、妹の肩にそっと触れた。
乳首が空気に触れた瞬間、嫌だと言うはずの声が出なくなった
ブラウスのボタンが外れて乳首が空気に触れたとき、妹の息が変わった。
触れるか触れないかの指の動きに体が先に反応して、気づけばオマ○コが濡れていた。
拒む言葉を探しているうちに、自分から体を押し付けていた。
兄の手の動きに合わせて腰が揺れ始め、タブーを越えているという感覚が快楽に上書きされて、もう止められなくなっていた。
禁じられたはずの関係が、もうブレーキにならなくなった
部屋に2人だけの時間がある限り、また同じことが始まる。
腰を揺らしながら声を漏らすようになった妹に、兄妹という言葉はもうタブーとしての重さを失いかけていた。
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