父を亡くして一人残された女盛りの義母がバイブで喘ぐのを覗き見た息子の欲望が、近親相姦に変わるまで
「義母」シリーズの60分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
義母 第三章
バイブを当てながら声を押し殺して喘ぐ義母の姿が、息子の頭から離れなくなった
父が逝去して以来、義母は夜になると一人でバイブをオマ○コに当てて声を押し殺して喘いでいた。
血のつながらない息子がそれを覗き見たのは偶然だったが、豊かな胸と熟れた体が薄暗がりの中で揺れる光景は目に焼き付いて消えなかった。
義母はまだ確かに、男を必要としている女の顔をしていた。
他の女を抱くたびに、義母への想いだけが強くなっていった
近所の人妻を抱き、飲み屋で知り合った熟女とベッドに入るたびに、男の頭の中は義母で埋まっていった。
柔らかく張り出した胸、白い太ももの肌、喘ぐときの横顔。
別の女のオマ○コにチンポを埋めながら義母のことだけを考えていた。
抑えていた欲望がある夜、ついに義母の部屋の前で足が止まれなくなる。
互いに抑えてきたものが崩れた夜、義母の体はすでに準備ができていた
禁忌だとわかっていながら手を伸ばした息子に、義母は拒まなかった。
父の不在が長すぎた、ただそれだけのことだった。
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