我慢できない五十路の性欲!雌の快感は熱い精液とともに蘇る6で描かれる、ピンクレースを剥がされた五十路妻が黒ストッキング姿で求める近親中出しアクメ
「我慢できない五十路の性欲!」シリーズの125分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
我慢できない五十路の性欲!雌の快感は熱い精液とともに蘇る6
スーツ姿のまま机に前屈みになった五十路妻が、ピンクのレースショーツを覗かせた
オフィス帰りのような縞スーツ姿のまま、机に両手をついて尻を突き出す五十路の熟女がいる。
黒ストッキングに包まれた太腿と、スカートの下から覗くピンクレースのショーツが、長く忘れていたはずの女の輪郭をまだ残している。
息子ほど年下の男に尻を割られても、最初は戸惑うそぶりを見せるだけだった。
クンニで疼いた体が、気づけば自分から腰を突き出していた
股間に顔を埋められ舌先で割れ目をなぞられるうちに、ショーツの奥がじわりと濡れていく。
ベッドに移されると熟れた尻は丸みを増し、黒ストッキングの脚を高く上げて巨根を奥まで咥え込んでいく。
ズブズブと埋まるたびに腰が勝手に揺れ、忘れかけていた雌の疼きがおめこを溢れさせる。
仰向けで中出しを受け止めた五十路妻の体に、火照りだけが残った
正常位で激しく突かれた末、膣の奥に熱い精液を注がれて体を震わせる。
脱ぎ捨てたピンクのショーツが枕元に転がったまま、五十路の雌はまだ余韻から抜け出せずにいる。
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