我慢できない五十路の性欲シリーズ第9弾、雌の疼きを巨根の猛烈ピストンと熱い精液で解放させてもらう近親相姦・人妻熟女たちの中出しSEX
「我慢できない五十路の性欲!」シリーズの123分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
我慢できない五十路の性欲!雌の快感は熱い精液とともに蘇る9
和室に現れた肉棒を前に、五十路の人妻が忘れていた雌の疼きを思い出し始めた
和室の畳に腰を下ろした五十路の人妻たちが、目の前に現れた肉棒を前にゆっくりと呼吸を整えている。
短い黒髪、たっぷりと実った巨乳、熟れて柔らかくなった身体はすでに年季が入っている。
近親という禁断の関係が背景にあるなかで、忘れかけていた雌の感覚が下腹部でじわりと目を覚まし始める。
巨根が奥に届いた瞬間から、おめこがヌルヌルになって自分から腰を振り始めた
最初は受け入れるだけのつもりだった。
巨根が奥まで押し込まれた瞬間、忘れていたはずの快感が背筋を一気に駆け上がる。
ヌルヌルになったおめこがきつく締め付け、熟れた腰が自分から動き始める。
騎乗位で奥まで呑み込み、バックで四つん這いになって突かれるほどに腰を後ろへ押しつける。
気づけば次の精液を子宮で待ち構えていた。
顔に、子宮の奥に精液を受けるたびに、熟れた雌が本性を取り戻していく
熱い精液を奥に受け止めるたびに、この五十路の雌が眠らせていたものが出口を見つける。
顔に精液を浴びて目が据わった表情、騎乗位で自ら腰を振る背中、全部が嘘のない反応だ。
シリーズが9作続いてきた理由がある。
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