皮膚科にチンコの違和感を訴えて受診した男が、むちむち美人女医の直触り診察で発射し巨乳ナースにまでシゴかれる泌尿器科逆レイプ診察記
「皮膚科の美人先生にヌイてもらいたい」シリーズの115分作品。巨乳×看護婦・ナース。
美人の先生がいる皮膚科に行って腫れたチンコを診てもらう流れでヌイてもらいたい(20)
目鼻立ちの整ったアラフォー女医の診察室に、チンポの違和感を訴える男が入ってきた
むちむちした体に大きめヒップが目を引くアラフォー美人女医が勤める皮膚科に、チンポの皮膚が痛い違和感があると男が訪れる。
白衣の胸元からこぼれる巨乳を気にする様子もなく、女医は素手でチンポを触診し始める。
横には大人しそうな雰囲気のカワイイ巨乳看護師が控え、二人とも最初はただの診察のつもりだった。
薬を塗り込む手の動きが止まらなくなり、看護師もシゴき始めた
女医の指が薬を塗り込みながらチンポをさすり続けると、見る見るうちに硬く膨張していく。
限界を超えて我慢できずに発射すると、驚きながらも女医の目には隠しきれない興味が宿る。
続けて呼ばれた巨乳看護師も無理を言われてチンポをシゴき始め、ナース服のブラを剥ぎ取られてデカパイを揉みしだかれるうちに吐息が乱れ始める。
診察台の上で二人の女が、医療行為の境界線を越えていった
白衣とナース服の裾がはだけたまま、診察台の上で二人の女が交互にチンポへ顔を寄せていく。
皮膚科のはずの診察が、どこまで続いていくのかはまだわからない。
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