挿れちゃダメですと口では拒む本番禁止の風俗嬢たちが濡れたマ●コで男根を欲しがる本●禁止なのにヤラせてくれた心やさしい風俗嬢たち
「本●禁止なのにヤラせてくれた風俗嬢」シリーズの60分作品。キャバ嬢・風俗嬢。
本●禁止なのにヤラせてくれた心やさしい風俗嬢たち(7)
制服姿のデリヘル嬢が「挿れちゃダメです」と念を押しながら部屋に入ってきた
本番禁止を掲げるデリヘル嬢、指名ナンバー1のホテヘル嬢、足コキ専門嬢、センズリを見せる本物人妻。
黒ニーソに包まれた脚、制服の下で張った胸、豊満な太ももが並ぶ。
最初は「ルールですから」と笑いながら口だけで奉仕を始める、ただの決まりごとのつもりだった。
口でチンポを咥えるうちに、下の口が勝手に濡れていく
頬張る唇から漏れる吐息が熱くなり、豊満な乳房を押し付けながら腰が揺れ始める。
風呂場では泡まみれの手が肉棒を握り込み、ベッドでは跨った腰がチンポの形を確かめるように密着する。
「挿れちゃダメ」と言っていたはずの口が、気づけば自分から濡れたマ●コをこすりつけていた。
禁止のはずの一線を越えた後、満たされた体だけが静かに残った
最後は我慢できずに受け入れた局部に男根が沈み込んで終わる。
心やさしい風俗嬢たちの本音が、下の口にしっかり刻まれた一本だ。
本編を見る