木綿のパンツをめくった先でとっくに濡れていた、「さびしいから逢いに来た」純情女子校生7人の放課後
ピンクワールドの120分作品。女子校生×学生服×セーラー服。
木綿のパンツ
セーラー服のまま「さびしいから」と近づいてきた女子校生が、触れられた瞬間に目を細めた
放課後に現れた7人の女子校生はみんな、あどけない顔をしていた。
セーラー服にくるんと白いソックス、柄も飾りもない木綿のパンツ。
「寂しいから、優しくされたいから」と言いながら膝を揃えて座る姿には、まだ何かを決めかねているような迷いがある。
最初に肌に触れた手の温度に、小さく息を吸って目を伏せた。
パンツをまくった先の濡れは、もう最初からそこにあった
木綿のパンツを引き下ろした先、もうとっくに蜜で滲んだオマ○コが口を開けている。
胸を揉まれるたびに乳首が固くなり、指を差し込まれるたびに腰が自分から迎えに動く。
「優しくされたいだけ」のはずが膣の奥が疼いて、チンポを受け入れた瞬間に7人それぞれが別の声を上げた。
白いソックスのまま脚を大きく開いて、自分から腰を振っていた。
満たされた顔で帰っていく後ろ姿が、さっきまでの迷いとは別物だった
放課後が終わると7人はそれぞれ帰っていく。
木綿のパンツをどこかに脱ぎ落としたまま、顔だけが変わって。
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