和室の布団で白いシュミーズをまとった六十路五十路の熟女が涎を垂らして乱れ狂い巨乳を揺らしながら中出しをねだる「妖艶で奥ゆかしい」シリーズ
「妖艶で奥ゆかしい」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
妖艶で奥ゆかしい~セクシーな六十路五十路熟女のシュミーズ4時間
白いシュミーズをまとった熟女が、和室の布団にそっと正座していた
畳の敷かれた和室の布団の上、薄手のシュミーズ一枚をまとった六十路五十路の熟女が座っている。
透け感のある生地越しに豊かな巨乳の輪郭が浮かび、ぽっちゃりとした肉付きの良い体が布越しに揺れる。
まだ恥じらいを残した表情で胸元を手で隠しながらも、男の視線を受けて頬をわずかに赤らめている。
シュミーズをまくられた瞬間、奥ゆかしかった熟女の顔つきが変わった
細い肩紐がずらされ、たわわな巨乳がこぼれ出すと、熟女の息遣いが一気に荒くなる。
乳首は触れられるたびにぷっくりと勃ち上がり、男の舌と指で何度も転がされる。
揺さぶられる巨乳、仰け反る首筋、涎を垂らしながら喘ぐ口元。
熟れた体が疼いておめこをヌルヌルと濡らし始め、気づけば自分から腰を突き出して挿入をねだっていた。
シュミーズを乱したまま、熟女は深く満たされていった
白いシュミーズの裾をめくられたまま、熟女は奥まで貫かれて中出しを受け入れる。
妖艶で奥ゆかしかったはずの姿が、快感に溺れた素顔へと変わった余韻だけが残る。
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