六十路五十路の熟れた肉体をシュミーズ一枚で包み込んだ、妖艶で奥ゆかしい熟女たちが涎を垂らして乱れる中出し4時間
「妖艶で奥ゆかしい」シリーズの242分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
妖艶で奥ゆかしい~セクシーな六十路五十路熟女のシュミーズ4時間2
シュミーズの薄布越しに透ける熟れた肉体が、最初はただ恥ずかしそうに揺れていた
ぽっちゃりとした六十路五十路の人妻たちが、光沢のあるシュミーズ一枚を纏ってベッドに座る。
薄布に透ける巨乳の輪郭、むっちりとした太腿、張り詰めた尻の丸みが年輪を重ねた色気を放つ。
肩紐をそっと撫でられるだけで肌が強張り、まだ戸惑いの表情を浮かべているだけだった。
シュミーズをたくし上げられるたびに、涎を垂らして乱れていく
裾からこぼれる巨乳を揉みしだかれ、めくれたシュミーズの奥でおめこが徐々に潤んでいく。
首筋を舐められ乳首を吸われるたびに声が上擦り、涎を垂らしながら腰を揺らし始める。
気づけば自分から尻を突き出し、濡れそぼったおめこを求めて男の手に擦りつけていた。
シュミーズを乱したまま、熟れた身体の奥に中出しを受け入れる
最後は乱れたシュミーズ姿のまま中出しを受け入れて終わる。
妖艶で奥ゆかしいはずだった熟女が、涎を垂らしながら乱れ狂った4時間だ。
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