義姉のパンツだと思って毎日嗅いでいたマン汁の匂いが実は母のものだったと知った息子に、デカ尻熟女の母が毎日オマ○コで性処理してやる近親相姦
マドンナの146分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
マン汁染み付く母の生パンツでしかヌけなくなった僕を見かねて、母さんが毎日デカ尻とマ○コで性処理してくれています。 義姉のモノだと思ってオカズにしていた派手な下着、実は母の生パンツ!!
嗅ぎ慣れたあの匂いが、義姉ではなく母のマン汁だったと気づいた夜
兄の嫁が泊まりに来た数日間、息子は脱衣所から盗んだ生パンツで毎晩オナニーに溺れていた。
義姉が帰ったはずなのに、あの派手な下着がまだそこにある。
嗅ぎ慣れたエロい匂いをたどった先にいたのは、眼鏡をかけた落ち着いた雰囲気の熟女の母だった。
たっぷりと肉が乗ったデカ尻、白い太もも、息子が毎晩顔を埋めていた生パンツの持ち主が、困惑した表情でこちらを見ていた。
息子の異変に気づいた母が生パンツを差し出した瞬間、歯止めが消えた
呼び出されたリビングで、母は生パンツを息子の前に置いた。
拒絶ではなかった。
戸惑いながらも手を添えさせ、顔を近づけることを許した母のオマ○コは、すでに下着を湿らせるほど濡れていた。
巨尻を揺らしながら息子のチンポを受け入れた瞬間から、母の表情が崩れ始める。
息子のために始めたはずの性処理が、気づけば自分が腰を振って求める行為に変わっていた。
毎日、毎晩、デカ尻のオマ○コが息子のチンポを離さなくなった。
息子のために脱いだ生パンツが、母を近親相姦に堕とした
中出しを受け入れた母の表情に、困惑はもうなかった。
性処理という名目がどこかに消えて、2人だけの時間が静かに続いていく。
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