一目でM女と見抜かれた21歳が縄に体を縛られたまま野外露出に慣らされていく2ヶ月半の緊縛調教ドキュメント
「露出○○」シリーズの120分作品。羞恥×野外・露出×縛り・緊縛。
露出遙日
露出には抵抗があると言っていたはるかが、縄で動けなくなった瞬間に顔つきを変えた
ごく普通の21歳に見えた栗原はるかを、監督は最初から「M女だ」と断定していた。
露出には抵抗があると口にしながら、どこかそわそわとした落ち着きのなさがある。
丸みを帯びた体つきにふっくらと張り出した胸、人の目を気にしながらも視線が泳ぐ。
最初の縄が体に巻きついたとき、はるかははしゃいで照れを誤魔化した。
縄が乳首を締め上げてオマ○コが濡れ出した頃、抵抗だという言葉が嘘になった
背中に食い込む縄が乳房を押し上げて乳首を剥き出しにし、身動きが取れなくなるほど締め上げられた頃に、表情から照れが消えた。
頬を赤らめながら体は火照って、縄の間からオマ○コが濡れていく。
そのままの姿で人目のある場所へ連れ出されても、視線を浴びるたびに蜜があふれるようになっていた。
抵抗だったはずの露出が、快感に塗り替えられていった。
2ヶ月半かけて解放されたその顔が、監督の目利きが正しかったと証明した
最初に「露出には抵抗がある」と言っていた言葉の意味が、最後には完全に変わっている。
縄に委ねるたびに深く堕ちていったはるかの2ヶ月半が、そこに詰まっている。
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