イッたことがないと打ち明けた19歳の白肌巨乳が薄手スカートで野外に連れ出され、羞恥に飲まれてM性が目覚めるまでの露出調教
「露出○○」シリーズの92分作品。巨乳×美乳×羞恥。
露出真声
まだイクことを知らない19歳が、面接で「見られるのは嫌いじゃない」と話した
「まだイッたことがない」と面接でうつむきながら話す19歳、白くなめらかな肌に張り詰めた巨乳で、人見知りそうな顔のまま「見られるのは嫌いじゃない」と続ける。
薄手のスカートで待ち合わせ場所に現れた体が、外気に晒されてすでに少し緊張している。
羞恥が興奮に変わる瞬間、「やめてください」という声と体の反応がすれ違い始めた
人通りのある場所でスカートをめくられ、下着を見せるたびに「やめてください」と言いながら膝の力が抜けていく。
羞恥と興奮が混ざって乳首が服越しに硬くなり、オマ○コが濡れていくのを自分でも感じながら止められない。
気づけば「見られたい」という衝動が先に立って、人目のある場所で自分から体を晒す体勢を作っていた。
押さえ込んでいた声が、初めて外に漏れた
ずっと自分の中で抑えてきた感覚が、人目のある場所でついに外に漏れ出した。
白い肌が赤く染まったまま、まだイクことを知らなかったはずの体がどこまでいくのか、まだ誰にもわからない。
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