ぽっちゃり童顔の巨乳人妻を全身舐め回したら、あどけない顔がみるみる淫乱に変わった 舐めずり猥婦3
「舐めずり猥婦」シリーズの87分作品。巨乳×人妻・主婦×巨乳フェチ。
舐めずり猥婦 3
くるくる瞳の童顔巨乳人妻が、ソファで少しだけ恥ずかしそうにしていた
ぽっちゃりとした体つきに、くるくるとした丸い瞳が幼さを残す巨乳人妻。
ピンクの花柄をまとった柔らかい体は、どこかあどけない表情とは対照的に胸の重さをしっかり主張している。
座ったまま少し視線を逸らしていたのも最初だけで、男の舌が乳首に触れた瞬間から体の反応が変わり始めた。
全身を丁寧に舐め回されるうちに、童顔の奥の淫乱が表に出てきた
豊かな巨乳を吸い上げられ、やわらかい腹やウエストを舌でたどられるたびに声が低くなる。
指マンで奥まで探られると腰が浮いて、オマ○コの濡れ方が変わった。
子供っぽかった表情が溶けて、経験を重ねた女の顔だけが残る。
1回戦が終わってローションを塗られたそばから2回戦に引き込まれても、もう止まれる体ではなかった。
揺れるたびに形を変える巨乳が、この人妻の正体を最後まで語り続けた
快楽で崩れた顔と、揺れ続けた柔らかい巨乳だけが残る。
あどけない顔の奥にこれだけの淫乱が眠っていたことを、本人が一番気づいていなかったはずだ。
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