セーラー服のままチンポを貪り精液を飲み干す、犬畜生以下に堕ちた痴女たちの止まらない獣的な本能
ワラビーの240分作品。痴女×ランジェリー×セーラー服。
けだものだもの
ランジェリー越しに股間の熱を滲ませながら、最初から目がチンポを探していた
セーラー服の下で胸が張り詰め、ランジェリー越しに股間の熱が滲んでくる女たちだった。
痴女と呼ぶには生ぬるく、変態と呼ぶには野性的すぎる。
欲情に忠実なだけで、最初から目がチンポを探している。
体の奥が疼いて、それを抑えようとする気が最初からない。
止まらない疼きが複数の男を巻き込んで、自分が獣になったことを誰も後悔しなかった
一人がチンポを口に押し込んで顔ごと動かし始め、もう一人は腰を振りながら精液を求めて自分から迎えにいく。
止まらない疼きが止まる気配もなく、複数の男を相手に貪り続けるうちに獣になった。
気づけば「チンポなしでは生きられない」が言い訳ではなく本音になっていた。
犬畜生以下になったと言い切った女たちに、終わりはなかった
精液を受け取っても、まだ足りないと次を求める顔が残る。
その顔に恥もためらいもない。
欲情に正直なまま獣に堕ちた女たちの疼きは、精液の数だけ深くなって終わらない。
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