及川うみ、爆破でボロボロに引き裂かれたピンクスーツの戦士が三魔人の陥落責めに肉体を痙攣させアクメ地獄へ墜ちるBAD END

単体作品女戦士

及川うみ(おいかわうみ)が出演した「超戦隊シールドファイブ」シリーズの97分作品です。

超戦隊シールドファイブ 後編 三魔神登場 !バイオレンス強襲 及川うみ

息つく間もなく現れた三魔人が、シールドピンクの誇りを標的にした

長い黒髪をピンクのスーツに収め、凛とした顔つきで廃工場跡地に立つ及川うみ演じる桃瀬みゆきには、前の戦いで得てしまった記憶があった。

敵に与えられた女としての快感、それを知ってしまった体が次の戦いでどう反応するかを、みゆき自身が一番恐れていた。

そこへ息つく間もなく三魔人が出現し、みゆきをあえて変身させた上で集中爆破を浴びせてくる。

鮮やかなピンクの強化スーツが爆発のたびに裂け、太ももや胸元が剥き出しになりながらも、みゆきは膝をつきながら立ち上がろうとする。

四つん這いでアスファルトに手をつくその姿を三魔人たちは冷たく見下ろし、ボロボロになったスーツ越しに滑らかな肌が透けて見える戦士を、じっくりと嬲る準備を整えていた。

戦士の誇りを握りつぶすように、快感が子宮の奥から這い上がってきた

大の字に地面へ倒されたシールドピンクの引き裂かれたスーツから、白く柔らかい肌がいくつも露出する。

三魔人による陥落責めが始まると、みゆきの中で戦士としての理性と女としての肉体が真っ向からぶつかり合った。

絶頂を悟られてはならない、その意地だけで歯を食いしばるが、子宮の奥から湧き上がる疼きはもう制御できるものではなかった。

ヒクヒクと細い腰が震え、抑えようとするほど体がアクメに正直に反応していく。

戦士の精神が砕け落ちた瞬間、みゆきの体は完全に快感に支配され、処刑の時が静かに近づいてきた。

超戦隊シールドファイブ 後編 三魔神登場 !バイオレンス強襲 及川うみ

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Posted by とうじろう