西宮ゆめ、ねぇセックスしてみる?酔った夜に10年来の女友達がラブホのベッドで巨乳をこぼした瞬間、ずっと抑えてきた雄の本能が決壊した
西宮ゆめ(にしみやゆめ)の122分作品です。



ねぇセックスしてみる? 何でも話せる10年来の女友達と酔った勢いでラブホへ…初めての距離感に戸惑いながらもエロ過ぎる彼女に興奮を抑えきれず何度もハメまくった夜 西宮ゆめ
友達だから我慢してきた10年分が、あの一言で全部終わった
何でも話せる気の置けない仲で、悩みも笑いも共有してきた10年。
西宮ゆめとの関係はずっとそういうものだと思っていた、酒の席で彼女の口からあの言葉が出るまでは。
ラブホのベッドに二人で並んで座り、照れ笑いを浮かべながら手を握ってくる表情は普段と同じなのに、部屋の空気は完全に別物になっていた。
黒のトップスとショートデニムから覗く程よく焼けた滑らかな脚、スパンコールのネイルが光る細い指先が男の手に重なった瞬間、友達として見ていた目線が音を立てて崩れ落ちた。
赤いランジェリーを外すとこぼれ落ちた巨乳は乳首まで形が完璧で、こんないい女をずっと友達で我慢していた10年間が頭の中で一気に走馬灯になった。









舌を絡ませながら挿入した瞬間、何度もシコった妄想が現実になった
赤いランジェリーを残したまま仰向けに転がり、片手で顔を隠しながらも口元には笑みを浮かべるゆめの無防備さが男を限界まで追い込んだ。
舌を出したまま顔を近づけてくる顔はもう友達の顔じゃなく、騎乗位で揺れる巨乳が重力に引かれてたぷたぷと揺れるたびに10年分の欲望が止まらなくなった。
挿入する瞬間に頭の中で何度も想像してきた光景が完全に重なって、それがわかるから余計に興奮が止められない。
タオル一枚で胸を隠しながらも満面の笑みで見つめてくるあの顔が、この夜を何度でも思い出させる。
