小鈴みかん、爆乳すぎる彼女が整体院でカーテン越しに「お゛ぉお゛ほぉぉ゛ん」と奇妙な声を上げながらどんな施術を受けていたのか
小鈴みかん(こすずみかん)の132分作品です。



爆乳の彼女と一緒に整体院で施術を受けてたら、カーテン一枚隔てた向こうから「お゛っお゛おぉ゛ほぉぉ゛ん」というが聞こえてきたんだが?? 小鈴みかん
バストが大きいほど重症化しやすい、その一言がすべての始まりだった
肩こりがひどくて整体の予約を入れたしんじに「面白そう、私もついてっていい?」と無邪気についてきた小鈴みかん。
ショートボブの黒髪と大きな瞳が愛らしい彼女だが、制服のシャツをパンパンに押し上げるその胸は明らかに規格外で、整体師の女性も受付の時点からみかんの体に目を向けていた。
「バストの大きい方は自分では気づかないうちに重症化するケースが多い」という一言で、みかんもその場で施術を受けることになり、カーテンで仕切られた向こう側へと連れていかれた。
問診と称して制服の上から鷲掴みにされた爆乳はシャツを持ち上げてこぼれ落ち、もみもみと揺さぶられるたびに「んっ…やだ…あんまり触らないでください」と戸惑う声が漏れた。

















カーテンの向こうから「お゛ぉお゛ぉぉッ!?」が止まらない
しんじが隣のベッドで肩を揉まれているあいだ、カーテン一枚隔てた向こうから「お゛ぉお゛ぉぉッ!?」「お゛ほぉ゛ぉ!?!?」という聞いたことのない声が断続的に響いてくる。
施術とは思えないその音に彼氏が戸惑っているあいだ、白いシャツをはだけられて乳首まで晒した爆乳は男性整体師の手でこれ見よがしに揺らされ続け、みかんの口からは「はぁ…はぁ…はぁ…」という息の音だけが漏れていた。
丁寧に積み上げられた状況のおかしさと、その奥で起きていることのえげつなさ、そのギャップがこの作品を最後まで目が離せないものにしている。


