東峯日奈子、眠ったまま爆乳のスペンス乳腺を侵食されてビクビク反応する無垢な肉体がオイルでぬめる指に少しずつ淫らに作り変えられていく
東峯日奈子(とうみねひなこ)の127分作品です。



寝ている間に「スペンス乳腺」を勝手に侵食された無垢な少女。目が覚めた時、もう元には戻れない体に… 東峯日奈子
リラクゼーションと信じて目を閉じた瞬間、あの爆乳への侵食が始まった
黒髪ショートボブの清潔感、飲み物を口に運ぶ無防備な横顔、その細い体のどこにしまってあるのかと目を疑うほど重たく盛り上がった爆乳を制服の下に抱えた東峯日奈子が、完全個室でゆっくり目を閉じた。
リラックスコースだと信じてうとうとし始めた日奈子の肩と背中にたっぷりとオイルが塗り込まれ、ぬめる指がじわじわと胸の輪郭へと移動していく。
レースのブラをずらして露わになった爆乳はオイルを吸ってぎらぎらと光り、鷲掴みにした指がぶ厚い乳肉にずぶずぶと沈み込んだ、その瞬間に日奈子の口からこぼれた「ん……あっ……」という甘い声が個室に溶けた。
眠ったまま反応してしまう体、充血して立ち上がる乳首、スペンス乳腺の奥が指の動きに合わせてビクビクと震えるのが丸わかりで、理性より先に肉体が答えを出していた。











乳首を捏ね回されて口から垂れる唾液、指を沈められてずぶ濡れになったパンティ、爆乳でパイズリする頃にはもう戻れなかった
毎回エスカレートしていく手つきで乳首を捏ね回されるたびに口の端から唾液が伝い落ち、白いレースのパンティは指を滑り込ませられた痕跡でぐっしょりと濡れ広がった。
オイルでぬめる爆乳を両側から押し寄せてパイズリさせれば、眠たげに半開きだったはずの目がとろとろと快楽に濁っていく。
純粋だったあの横顔が、乳首をつままれるたびに下品に歪む顔に上書きされていく過程が、この作品の核心だ。
目が覚めた時にはもう、あの無垢な体には戻れなくなっていた。

