角奈保、満たされぬまま未亡人になった火照るカラダが同居の若い精力と出会い毎夜中出し供養で壊れていく
角奈保(すみなほ)の155分作品です。



未亡人の火照るカラダ、弔いの中出し供養 角奈保
裕福な亭主が残したのは広すぎる家と、一度も満たされなかった疼き
年の離れた裕福な男と結婚し、短い夫婦生活の末に未亡人となった角奈保。
夜の営みはほとんどなく、白くなめらかな肌の下に蓄積された飢えは喪に服す時間の中でも静かに燃え続けていた。
一人では持て余す広い自宅に若い同居人を迎えたのは、経済的な理由だけではなかったはずだ。
引き締まった若い体、シャツの上からでも伝わってくる熱、そして血管が浮き出た剥き出しの欲望を目にした瞬間、奈保の中で長い間ふたをしていたものが音を立てて崩れた。
艶のある唇を相手の口に押しつけ、舌を深くからめるその顔には、上品な未亡人の仮面なんてもう残っていなかった。







亡き亭主とは知らなかった激しさで、膣の奥まで何度も塗り込められていく
四つん這いになって根元まで咥え込み、たっぷりした乳房を押しつけてしごき、脚を割り開かれて腰を打ち付けられるたびに口が自然と開いていく。
張りのある丸い乳、くびれから広がる滑らかな腰回り、シーツに爪を立てて目を細めるその表情が、奈保の飢えの深さをそのまま映している。
体温より熱い精液を子宮の奥で受け止めるたびに表情が溶けて、また欲しがる顔になる。
亡き夫では決して与えられなかった激しさを知ってしまった体は、もう静かな未亡人には戻れない。
