香水じゅん、新歓コンパで連絡が途絶えた彼女が媚薬ヴェポライザーでガンギマリになり知らない男のチンポを貪る白目ひん剥きアクメ映像が翌朝送りつけられてきた
香水じゅん(かすいじゅん)の120分作品です。



【キメセクNTR映像】別々の大学に進んだ彼女が初めてのサークル新歓飲みで連絡が途絶え、翌朝送られてきたのはガンギマリ下品アクメを繰り返す彼女らしき雌の姿だった。 香水じゅん
連絡が途絶えた夜、信じていた彼女の身に何かが起きていた
別々の大学に進んでも心配はしていなかった、じゅんは真面目な子だから。
ボーイッシュな前髪を揺らして屈託なく笑うあの顔、サークルの新歓に行くと告げた時も疑う理由が何一つなかった。
夜が更けるにつれて既読がつかなくなり、鼓動だけが静かに速くなっていく中、じゅんは居酒屋の喧騒の中でヴェポライザーを口元に当てられていた。
煙を吐き出した瞬間からとろけていく表情、ブラウスとニットをはだけられ淡いピンクのレースのブラから丸い乳房がこぼれ落ちても、もうじゅんに抵抗する意思は残っていなかった。







汗と体液にまみれた白い肌で、じゅんは知らない男のチンポを自分から求めていた
トイレの床に崩れ落ちてなお煙を吸い込み、服をはだけたまま涎を垂らして笑うじゅんの顔は、もうボクの知っているじゅんじゃなかった。
汗でびっしょりと濡れた白い肌、張りのある乳房の先端を無遠慮に摘まれながらオホ声を漏らし、複数の手に好き放題に触れられてもっとと腰を揺らす。
ベッドの上でヴェポライザーを片手に跨り、髪を振り乱しながらガンギマリの顔で中出しを受け入れるじゅんの映像が、翌朝スマホに届いた。
白目をひん剥いてド下品にイキ狂う姿は、真面目だったあの子の面影を完全に塗り潰していた。


