青葉はる、父の工務店に通い続けた清楚な黒髪美少女がおじさんの体臭と作業着の匂いでこっそりオナニーしているところを見つかって中年チ○ポに滅茶苦茶にされるまで
青葉はる(あおばはる)が出演した「中年チ〇ポ偏愛女学生」シリーズの124分作品です。



中年チ〇ポ偏愛女学生 オナバレから始まる、ずっと好きだったおじさん達とのとろける中出しセックス 青葉はる
清楚な顔の裏に、ずっと隠していたおじさんへの偏愛があった
黒髪ショートの清潔感ある顔立ちに細くしなやかな体、セーラー服姿で父の工務店を手伝いに来る青葉はるを誰もが素直な娘だと思っていた、作業員のおじさん達を目で追いながらその体臭と汗の匂いに密かに興奮していたことを知るまでは。
誰もいない工務店の倉庫で作業着を手に取り鼻を埋め、目に入った電動マッサージ器を下着の上からあてがいながら口を半開きにして腰をくねらせるはるの姿は、清楚な外見とのギャップが凄まじかった。
ずっとこの場所に来ていたのは、おじさん達のそばにいたかったからだとその瞬間すべてが繋がった。
















オナバレした後に零れ出た本音が、工務店を淫らな場所に変えた
自慰を目撃した作業員達の前で羞恥に顔を赤らめながらも「おじさんとキスしたかった」「ずっとスケベなこと妄想してた」と本音を吐き出したはるに、中年男達の理性が保てるわけもなかった。
セーラー服をはだけられ白いブラと下着姿を左右から無遠慮に触られる細い体、汗と淫汁が染み込んだ工務店の空気の中で黒髪を乱しながら悶絶していくその顔が、妄想の中のおじさん達と重なっていく。
特濃の精液を膣奥に何度も注ぎ込まれてなお「もっと滅茶苦茶にして」と舌を出してねだるはるの顔は、もう清楚な優等生の面影をどこにも残していなかった。


