本庄鈴、性欲全開のヤリサー男どもに囲まれ迫られたら断れない股ゆるオンナに堕ちるまでの約1ヶ月
本庄鈴(ほんじょうすず)の280分作品です。



【特典版】ガチの大学ヤリサーに、本庄鈴 置いてきた。
知性も品格もある美女が、性欲しか頭にない大学生集団に放り込まれた
黒髪をさらりと流した端正な顔立ち、すらりと伸びた細い脚と柔らかそうな白い肌、どこか知的な色気をまとった本庄鈴が、ヤることだけを生きがいにしているFラン大のサークルに紛れ込んだ。
居酒屋でショットグラスを傾けながら男たちと笑い合い、カラオケで無邪気に盛り上がり、気づけば両隣から体を密着させた男に挟まれてニットをはだけられ白いブラジャーを晒している。
迫られても愛想よく笑ってしまうのが鈴の性分で、その優しさと断り切れない甘さが男たちの獣欲に火をつけた。















股をゆるめるまで時間はかからなかった、そして鈴は自分でバイブを押し当てながら顔を隠した
スカートをずり上げて脚を開き、自らバイブを濡れたマ●コに押し当てながら恥ずかしそうに顔を手で覆う鈴の姿が、この1ヶ月で何が起きたかをすべて物語っている。
上品で利発だったはずの女が、ひとりまたひとりと流されるうちに性欲まみれの集団のペースに染まり、迫られるたびに体を開くことを覚えてしまった。
断れない優しさが、いつしか求められることへの快感に変わっていた。
5本番、約1ヶ月分の記録の中に、本庄鈴という女の本性が全部詰まっている。


