美ノ嶋めぐり、泥酔美女をお持ち帰りしてヤったら怖い先輩の妹で「バラされたくないよね?」と弱みを握られ完全服従させられ連続射精まで
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)の122分作品です。



泥●美女をお持ち帰りしたら、学生時代にしごかれた怖い先輩の妹だった「レ●プしたってバラされたくないよね?」弱みを握られ完全服従 美ノ嶋めぐり
路上で崩れ落ちていた白い脚の美女を持ち帰った夜が、最悪の始まりだった
駐車場の片隅、段ボールの上に脚を投げ出して意識を失っていた美ノ嶋めぐりを見つけたとき、村田は放っておけなかった。
スカートがはだけて覗く白くすらりと伸びた脚、無防備に晒された首筋、薄く開いた唇、その無抵抗な美しさに理性がとっくに追いつかなかった。
自宅のベッドに横たえた彼女の黒いトップスをめくり上げると、キュッと締まったウエストから緩やかに広がる胸の丸みが露わになった。
意識のないまま口を半開きにしてあえかに表情を揺らすめぐりに手を出してしまったあの夜が、村田の人生に取り返しのつかない楔を打ち込んだ。

















「忘れてないわよ」その囁きで、主導権は完全にめぐりへ移った
先輩の家の宅飲みで再会した瞬間、めぐりは初対面の顔を作りながら村田の手をそっと掴み、耳元で静かに言い放った。
怖い先輩の目が届く同じ空間で、めぐりは涼しい顔のまま村田の股間を弄び始める、バレたら終わりという恐怖と、指の動きが引き出す快感が頭の中でぐちゃぐちゃに混ざった。
兄の前でも構わず煽り続けるめぐりの笑顔には、あの夜の弱みを完全に握った女の余裕がにじんでいて、村田はもう何も言えない。
満足するまで何度でも勃たせると決めためぐりに、主導権ごと人生を奪われた男の連続射精が止まらない。

