一色さら、デリヘルの派遣先で待っていたのはゼミ教授で「バラされたくなければ」と校則をネタに始まった変態調教で自ら腰を振るまで
一色さら(いっしきさら)の129分作品です。



教え子狙いの確信犯 デリヘルで私を指名したゼミ教授「バラされたくなければ…」校則違反をネタに始まる変態調教 一色さら
玄関を開けた瞬間、さらの顔から血の気が引いた
学費と生活費のためにデリヘルで体を売ることを選んだ一色さら、Vネックのニットからこぼれそうなたわわな胸を揺らして派遣先のドアを叩いた瞬間、そこに立っていたのはゼミの教授だった。
青ざめるさらの顎を太い指で持ち上げ、教授は静かに条件を告げる。
口外しない代わりに言うことを聞け、大学を続けたければ逆らうな。
リブニットの上からでもわかる豊かな胸の膨らみと、白い太ももが密かに品定めされていたことに、さらはこの瞬間まで気づいていなかった。

















嫌悪と快楽が混ざり合った先で、さらは自分から腰を動かしていた
呼び出されるたびに要求は露骨になっていき、ふっくらした乳房を鷲掴みにされ、剛毛の秘裂を指でこじ開けられ、泣きそうな顔のまま中に出される日々が積み重なった。
嫌悪で震えていたはずの身体がいつしか快楽を覚え、教授の前で自我を手放した顔を晒すようになっていく。
来る日も来る日も調教され、気づけばさら自ら腰を振って求めていた、その後悔と快感が溶け合う表情が、この関係の終われない理由だった。



