三雲彩葉、息子の親友に唇を奪われた美しい母が抑えきれない不貞の熱に溺れ中出しで受精する禁断の日々
三雲彩葉(みくもあやは)が出演した「美しい友人の母、接吻と受精に溺れた日々―。」シリーズの118分作品です。



MONROE専属 元国際線CAまさかの中出し解禁!! 美しい友人の母、接吻と受精に溺れた日々―。 三雲彩葉
夫のいない夜に奪われた口づけが、彩葉の中で眠っていた欲望に火をつけた
海外赴任で長期不在の夫を待ち続けながら息子と二人で暮らす三雲彩葉は、赤いワンピースが似合う色香のある美しい母だった。
艶やかな黒髪、形のいい乳房と白く柔らかな肌、年を重ねてなお磨かれた女の色気が全身から滲み出ている。
天体観測の口実で家を訪れた息子の親友・優一が不意に彩葉の唇を塞いだとき、拒絶しようとした意思とは裏腹に胸の奥で何かが疼いた。
いけない、わかっている、それでも唇が離れることを嫌がっていた。







接吻が呼び水になって、美しい母の体は中出しで満たされるまで止まらなかった
再び唇を重ねられた瞬間、彩葉の中で長年封じ込めていた不貞の熱が決壊した。
涙をにじませながら眉根を寄せて奉仕する口元、跨って深く口づけしながら腰を沈めていく白い裸体、ぷりりと張り出した尻が若い肉棒をずぶずぶと呑み込んでいく背徳の絵は目を離せない。
乳首を吸われるたびに唇が開き、快感を逃がすように喘ぎながらも腰が止まらない。
そうして彩葉の奥深くに中出しで精を注がれるとき、あの夜に奪われた口づけの意味がようやく体の中で答えを出していく。



