吉永塔子、帰省した息子が障子越しに見てしまった介護中の母が義父に乳を貪られ下品な顔で喘ぐ禁断の情事
吉永塔子(よしながとうこ)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの138分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 吉永塔子
障子の向こうから聞こえた声が、母への見方を永遠に変えた
久しぶりに帰省した実家で、祖父の部屋から漏れてくる獣じみた声に足が止まった。
介護のために通っているはずの母さんの部屋から、あんな声がするはずがない。
静かに障子を引いた瞬間、目に飛び込んできたのは上半身を晒したまま老いた義父の上に跨り、乳房を口に含まれながら恍惚とした表情で喘ぐ吉永塔子の姿だった。
黒髪を乱し、薄い胸板の上に豊かな乳をこぼしながら、義父のものを慈しむように手で扱く指の動き、あれは介護の手つきではなかった。
父が家を空けるたびに積み重なってきた時間の果てに、ああなってしまったのだと気づいた時には、息子はもう目が離せなくなっていた。







畳の上で義父に腰を打ちつけられ、母は声を殺すことすらやめた
畳の上に仰向けに組み敷かれ、老いた義父の節くれだった両手に腰を掴まれながら突き上げられるたびに、吉永塔子の細い首が反り返って口が開く。
乳首を立たせた小ぶりな胸が揺れ、腹に力が入るたびに締まった腹筋が浮き上がる、その顔がもはや息子の知っている母の顔ではなかった。
舌を這わせ耳元で囁き、義父のものを自ら求めるように腰を沈めていく姿は、夫への不満を長年ため込んだ女が初めて解放された瞬間そのものだった。
あの日、障子越しに見てしまったものが、息子の中で熟女への抑えきれない欲望として根を張っていく。



