浅野心愛、山奥の限界集落に伝わる「奉納の娘」という悪習に囚われた村唯一の若い女が老人たちの肉欲を一手に受け止めるオナホにされるまで
浅野心愛(あさのここあ)の164分作品です。



閉鎖的なポツンと限界集落で村民達の半永久オナホにされる肉欲奉納SEX 浅野心愛
外の世界を知らない山奥の村で、心愛だけが若かった
携帯の電波も満足に届かない山奥のそのまた奥、老人だけが取り残された限界集落に浅野心愛はいた。
若者が都会へ逃げ出した後に残ったのは欲望を持て余した老人たちと、村で唯一の若い女だけ。
白くきめ細かい肌、張りのある丸い乳、細い腰から続く柔らかく盛り上がった尻、そんな身体を持つ心愛に村の存続を賭けた長老の言葉が降りかかる。
古くから伝わるという「奉納の娘」の名目のもと、逃げ場のない山中で老いた手が次々と心愛の身体へ伸びてきた。







口も膣も休む間もなく、心愛の白い肉体は老人たちの慰み者になった
畳の上に押し倒され、四方から老人たちに取り囲まれた心愛の身体は上も下も同時に塞がれた。
仰向けにされた状態で顔の上に跨られ喉奥まで押し込まれるチ●ポ、うつ伏せで腰を掴まれ後ろから容赦なく突き上げられる膣口、四つん這いの姿勢で乳を鷲掴みにされながら前後を同時に犯される白い肉体は汗と体液でてらてらと光っていた。
泣きそうな顔で口を開けたまま宙を見つめる心愛の表情が、この村の閉鎖性と取り返しのつかなさを静かに物語っていた。



