五芭、黒パンストに包まれた色白デカ尻を無防備に突き出してくる幼馴染の世話焼きがついに理性をブチ切らせてパンスト破り即ハメ連続中出しまで
五芭(いつは)が出演した「【破廉恥濃~湿ったムレムレ黒パンストが匂う~】」シリーズの130分作品です。



無職のボクの家に定期的に来て世話焼きしてくれる幼馴染の無防備な黒パンスト越しの色白美尻に我慢できず何度も中出ししてしまった 五芭
掃除しながら無防備にデカ尻を突き出してくる幼馴染の黒パンストが、ずっと頭から離れなかった
仕事もせずだらけた部屋に上がり込んで、掃除だ料理だと勝手に動き回る五芭の後ろ姿。
黒パンストにみっちりと包まれた色白の大きな尻が、屈むたびに無防備にこちらへ突き出されてくる。
ぱつっと張った生地の向こうに透けて見える柔らかい肉の量感、太ももの内側にうっすら浮かぶ体温の気配、一日履き続けた黒パンスト特有の蒸れた匂いまでもが部屋の中に漂ってくる。
いい子だとわかってる、心配してくれてるのもわかってる、それでもこたつで脚を伸ばしたときにパンスト越しの尻が視界いっぱいに広がった瞬間、もうそれだけを考えるしかなかった。







パンストを破った指先から、止まらなくなった
限界のタガがぶちりと切れて、その場でパンストに指をかけて引き裂いた。
抵抗する間もなく色白の尻を両手で掴んだまま後ろから押し込むと、黒パンストの破れ目から覗く肌の白さが目に焼き付いて離れない。
尻を揺らすたびにパンストの摩擦音がして、柔らかい肉が手のひらに溢れてくる感触がピストンを止める理由を全部消していく。
そのまま奥に流し込んで、また来るたびに同じことを繰り返した。
世話を焼きにくるたびに尻を掴まれて連続で中出しされる幼馴染の関係が、どこへ向かうのかはまだ誰も知らない。



