新川空、彼氏持ちセフレが3連休まるごと全裸で転がり込んできて朝も夜も「どうせまた脱ぐじゃん」と言いながらイキまくった72時間
新川空(あらかわそら)の162分作品です。



俺ん家では常に全裸のセフレと過ごす3連休 ~体の相性だけは抜群の俺に彼氏の文句を言いながらイキまくる~ 新川空
玄関を開けたら全裸、注意したら「すぐエッチできるじゃん」と笑い飛ばされた
インターホンが鳴って扉を開けると、新川空がすでに服を脱ぎながら部屋に上がり込んでくる。
家では裸族だという彼女は他人の家だろうとまったく頓着せず、張りのある丸い乳をぷるぷると揺らしながら冷蔵庫を漁り、ソファに寝転び、まるで自分の家のようにくつろいでいた。
「どうせすぐ脱ぐんだから最初からこれでいいじゃん」と屈託なく笑う顔が反則で、白くなめらかな肌に柔らかく乗った肉感と細くくびれたウエストのコントラストを目の前にしては何も言い返せなかった。
彼氏がいると知りながら連休のたびに転がり込んでくる空との関係は、純粋に体の相性だけで成立していた。

















彼氏の愚痴をこぼしながら、腰を振るのを止めなかった
ベッドに横になってスマホをいじりながら「最近あいつ全然わかってくれないんだよね」と彼氏への不満をぽつりとこぼす空の隣で、気づいたら手が伸びていた。
全裸で無防備に転がっている柔らかな体に触れると、さっきまでの愚痴がそのまま喘ぎ声に塗り替えられていく。
朝イチで絡み合い、昼に一度イかせ、夜になってまた求めてくる3連休は、終わりのないイキ潮と甘い悲鳴でぐちゃぐちゃになった。
彼氏では満たせない何かをこっちに埋めに来ているのだと、空が乱れた息のまま腰を落としてくるたびに思い知らされる、その72時間が濃密すぎた。



